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平成30年度 設計業務委託等技術者単価(国交省)

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2018年 3月 7日(水)04時36分48秒
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  調査設計業務等技術者給与等実態調査に基づき、国土交通省が発注する公共工事の設計業務委託等の積算に用いるための(平成30年度)技術者単価(基準日額)を決定した。

http://www.mlit.go.jp/tec/gyoumu_tanka.html

 
 

(平成29年度)道路橋示方書改定について

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2018年 1月20日(土)22時21分28秒
返信・引用 編集済
  今次・道路橋示方書改定の大きな改定点は、部分係数設計法と限界状態設計法を導入された事だ。
これらを導入した事によって、何が変わり何が変わらナイのか?
導入した狙いは、どこにあるのか?
国土交通省国土技術政策総合研究所・道路構造物研究部の白戸真大橋梁研究室長にインタビューした。
( 以 下 略 )

下記URL=『道路構造物ジャーナルNET(=橋梁・トンネルなどの道路構造物分野に特化したWEBニュース&マッチングサイト)』様のHP内の「(平成29年度)道路橋示方書改定について」に関するHP(=インタビュー)です。

https://www.kozobutsu-hozen-journal.net/interviews/detail.php?id=1224&page=1

 

CAESAR(=構造物メンテナンス研究センター)

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年12月19日(火)20時15分29秒
返信・引用
  構造物メンテナンス研究センター(=CAESAR)は、土木研究所の5つの研究組織の1つです。
( 略 )
日本の土木構造物は、厳しい交通需要や自然環境にさらされてきただけでナク、老朽化が始まっており、構造物の健全性を評価し、維持管理する技術の確立を急ぐ必要があります。
そこで土木研究所は、研究組織を改組・発展させ、新設橋梁の設計施工・維持管理技術の高度化・長寿命化、これらに伴うトータルコスト縮減・災害時復旧の更なる迅速化をはじめとする、道路橋の安全管理のための構造技術に関わる総合研究機関であるCAESAR(=構造物メンテナンス研究センター)を、2008年4月1日に設置しました。

下記URL=土木研究所『CAESAR(=構造物メンテナンス研究センター)』に関するHPです。

http://www.pwri.go.jp/caesar/profile/01-01.html

 

橋梁の設計照査

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 8月22日(火)02時45分58秒
返信・引用
  『橋梁設計の品質向上を目指して、情報発信を始めました。』

橋梁のコンサルティング・設計の仕事を始めて、20年以上が経ちました。
最近よく思うのですが、どのようにしたら「設計ミス」を世の中から減らす事ができるのかと言う事です。
少しでも設計ミスを減らす為に、私の経験してきた内容ではありますが、橋梁を中心に、設計照査のポイント・設計を行う上での留意点について、情報発信を行っていきたいと思います。
実務で役立つように、実務直結の内容を目指しています。
興味のある方は、読んでいただけると幸いです。

PS:下記URL(=安全です。)=「橋梁の設計照査」に関するHPです。

http://bridge2016.seesaa.net/article/440102731.html

 

「橋・高架の道路等の技術基準(=道路橋示方書)の改定」について(国交省)

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 7月28日(金)18時15分47秒
返信・引用 編集済
  「橋・高架の道路等の技術基準(=道路橋示方書)」は、昭和47年の制定以降、技術的な知見や社会的な情勢の変化等を踏まえて改定を行ってきているところですが、今般、制定以来の大幅な改定を行いました。
尚「平成30年1月1日(月)以降、新たに着手する設計に適用」します。
又「基準の(具体的な)内容は、国土交通省・道路局ホームページ(= http://www.mlit.go.jp/road/sign/kijyun/bunya04.html )で公表」しています。

<改定のポイント>
○橋の安全性や性能に対し、きめ細やかな設計が可能な設計手法を導入。
○橋が良好な状態を維持する期間(=設計供用期間)として、100年を標準とすることを規定し、その間・適切な維持管理を行うことを規定。

PS1:綜合システム様「新・道路橋示方書について」= http://www.sogonet.co.jp/pdf/douzitaiou2.pdf

PS2:下記URL=国土交通省・報道発表資料内の「橋・高架の道路等の技術基準(=道路橋示方書)の改定」に関するHPです。

http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000862.html

 

Jw_Win(Ver8.03a)

 投稿者:AHW(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 6月23日(金)01時35分53秒
返信・引用 編集済
  建築系?無料CADソフト「Jw_Winの最新バージョン8.03aが、2017年5月14日(日)付けで公開」されていました。

PS:下記URL=建築系?無料CADソフト「Jw_Win」に関しますHPです。

http://www.jwcad.net/

 

FEMINGWAY(数理エッセイ)

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 5月 9日(火)02時15分55秒
返信・引用 編集済
  日々「有限要素法解析」に携わっておられる構造設計現場の技術者の皆さん、又、学校で「有限要素法プログラム」と格闘されている学生さんに「肩の凝らない数理エッセイ」を贈ります。
脱線話も、結構多いですが・・・。

PS:下記URL=「FEMINGWAY(数理エッセイ)」様に関するHPです。

http://femingway.com/

 

(無料エクセル版)液状化による堤防の沈下量簡易推定法

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 4月22日(土)21時08分53秒
返信・引用 編集済
  「無料配布するエクセルプログラム」に、下図の各種パラメータを入力(①堤防高さ・②のり勾配・③表層非液状化層厚・④液状化層厚・⑤液状化層の繰返し三軸強度比・⑥水平震度)スル事により「液状化による盛土の沈下量を簡易に推定」します。

PS:下記URL=「土木研究所」様のHP内の「地質・地盤研究グループ土質・振動チーム」のHPです。

https://www.pwri.go.jp/team/smd/topics-chinkaryo.html

 

FreeCAD(=無料3次元CAD)

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 4月10日(月)21時00分48秒
返信・引用 編集済
  オープンソースの無料3次元CAD「FreeCAD」
今回紹介する中で、唯一日本語化されたメニューが有ります。
また図1の様に、起動時にチュートリアルやサンプル動画・・等が見られる日本語のスタートセンターが起動スルので、初めて3DCADを扱う人には、取り組み易いと思います。

PS:下記URL=耐火物技術協会様HP内の無料3次元CAD「FreeCAD」に関するHPです。

http://www.tarj.org/muqjwl79j-389/

 

「INKSCAPE」の日本語化・・等

 投稿者:CRC(菅原美樹雄)  投稿日:2017年 4月 4日(火)02時15分0秒
返信・引用 編集済
  下記URL=『パソコン応援隊』様の「INKSCAPE(PDF⇒DXF無料変換ソフト)の日本語化・・等に関するHP」です。

http://www.sturnus.net/inkscape/common/download.html

 

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