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 投稿者:木下 大然メール  投稿日:2003年 6月30日(月)19時10分30秒
  はじめまして、屋久島でエコツアーガイドをしている木下大然と申します

 齋藤さんのサイト、興味深く拝見させていただき、またいろいろと参考にさせていただきました。

 私は屋久島初の救助犬育成に取り組んでいます。ご存知の通り、救助犬はスイスが発祥地であり、今でもスイスでは災害救助などに多くの犬が活躍しています。1995年、兵庫県神戸市付近で発生した阪神大震災ではスイスの救助犬チームが駆けつけ、多くの被災者を救っていただきました。あまり知られてはいませんが、その時に実は日本の富山からも救助犬チームが出動しているのです。そのチーム(全国災害救助犬協会連合会)は、スイスで研修を積んでその捜索救助方式を取り入れているところです。私はその時にはまだその団体に所属していませんでしたが、屋久島の山岳遭難対策のため、また他の地域で何かあった時にも応援できればという思いから救助犬育成を思い立ち、富山まで行って研修を受けて審査会にもパスしました。

 前置きが長くなりましたが、実はお願いがありましてご連絡差し上げました。斎藤さんのサイトの中の「セント・バーナード峠」に掲載されているバリーの画像ですが、以下に記した私のサイトで使用させていただいても宜しいでしょうか?

 屋久島救助犬協会 = http://yakushima.org/rescudog.htm

 また使用させていただける場合には、「写真ご提供:フランスガイド連盟登山ガイド齋藤和英様」とし、斎藤さんのサイトへリンクさせていただいて宜しいでしょうか?バリーの剥製が展示されている博物館名も教えていただければ幸いです。

 もう一つお尋ねしたいのですが、セント・バーナード修道院が焼失したのはいつ頃でしょうか?

 屋久島救助犬協会のサイトの中では「16世紀に修道院が焼失し、それまでの記録は失われましたが、その後、峠にトンネルが出来る1964年までの約300年間、代々育成されてきた救助犬たちは、少なくとも2500人の遭難者を救助したと伝えられています。」と書いています。しかしこれでは計算が合いません。1964年にトンネルが出来たことは斎藤さんのサイトから引用させていただきましたが、16世紀に修道院が焼失したことと、トンネルが出来るまで300年間ということは別のサイトから情報を得ました。もし16世紀に焼失したとなると、トンネルが出来るまでは365年~464年となってしまいます。

 ご面倒お掛けしますが、ご教示いただければ幸いです。

http://yakushima.org/rescudog.htm

 
 

すっかりお世話になりました。

 投稿者:古賀 伸治メール  投稿日:2003年 6月15日(日)19時52分26秒
  先日は、お忙しい所にお邪魔して申し訳ありませんでした。フランスでの仕事の後の、たった一日のシャモニー滞在でしたが奇跡的に好天に恵まれ、また斉藤さんの楽しいガイドに助けられて、一生の思い出に残る素晴らしいシャモニーの景観とトレッキングを満喫できたことを皆を代表して心から感謝いたします。小生も今週月曜日に帰国、出社してから机の上の山積みの書類を整理してやっと週末に一息いれている所です。改めてシャモニーの写真を見てうっとりと余韻に耽っております。今度はもっと時間を割いて、いろいろと斉藤さんにもっと教えて頂きたいと思っております。斉藤さんのシャレーは快適でとってもくつろいで過ごせて仕事の疲れも吹き飛びました。
本当にありがとうございました。奥様にも、くれぐれも我々の感謝の気持ちをお伝えください。これから斉藤さんの仕事はピークシーズンを迎えますが、くれぐれもお体ご自愛ください。また、お会いできるのを楽しみにしております。ではまた。
 

初めまして

 投稿者:MASSA  投稿日:2003年 6月12日(木)22時46分33秒
  こんにちは初めて書き込みさせていただきます。
昔シャモニで毎夏クライミングしているうちにとうとうフランスに住み着いてしまいました。しかし生活に追われ山どころで無くなりズット登れなかったのですが、去年からまた山に復活したところです。ところが私はアルザスに住んでいるせいかシャモニ迄行きクライミングをしようというパートナーがなかなか見つかりません。この冬もシャモニに登りに行ったのですが本当にパートナー探しには苦労してます。どなたかやはりパートナーを探している方ご存知ではないでしょうか?日本から来る方でも地元のフランス人でもかまわないのですが。ちなみにこの夏は7/25から8/17までシャモニに行く予定です。TDクラスの岩かDクラスのミックスをやるつもりなのですが。厚かましいお願いと存じますがひょっとしたらと思い書き込みさせていただきました。
 

皆さん~!!

 投稿者:  投稿日:2003年 5月 6日(火)21時15分5秒
  新しく”独り言”というページを用意しました。その中にある写真のを山名を当てるとシャモニガイド組合のワッペンを寄贈することにしていますので、メイルもしくはこの伝言板を利用して解答をお寄せください。できたら、ついでに近況などもお知らせください。  

んん?

 投稿者:ゴダメール  投稿日:2003年 4月30日(水)19時53分53秒
  話題になってます?
ちょっと、『カマトト』ってだれのことですか!<(`^´)>
なんか賛辞をいただいているようですが、ただ鈍いだけなんですよ~~。
島田さん、お久しぶりです!お元気そうでなによりです。
山はぼちぼち行ってます。最近は自転車のロードレースに触れる機会があり、ちょっと
興味が沸いてきました。
ツール・ド・フランスとか観戦してみたいです。生で!
 

こんにちは。

 投稿者:山 chanメール  投稿日:2003年 4月30日(水)17時31分47秒
  毎日の単純な生活に少し変化をつけてみたいと思いませんか?
自宅のインターネットで出来る仕事です。
こつこつするのが好きな人や主婦の方も歓迎します。
空き時間を利用したり、子育ての合間でも構いませんよ。
一度サイトをご覧ください。
管理人様、不適切でしたら削除お願いします。

http://yzyamamo2222.tripod.co.jp/

 

島田様お元気のようでなによりです

 投稿者:  投稿日:2003年 4月25日(金)02時37分46秒
  いろいろな人からお話はうかがっております。ちょっと寂しいですね・・・・・・・・・・・。
ご母堂はお元気なようですね。
ゴダの件は、本人はなんか静かに初心者じみたこと言ってますが、ありゃ~カマトトていうんですかねぇ。去年の日帰りモンブランなんか普通のひとには出来ないですよ。極限というわけではないですけど、高度、危険度、体力、耐久力など緊張がずーとつづく長い行動が安定した精神状態で行動できるんですからまったく・・・・・・・・・・・。
よろしかったらE-メイルのアドレス教えてください。
 

久しぶりのお便り

 投稿者:島田祐治メール  投稿日:2003年 4月24日(木)22時49分43秒
  かずさん尾元気ですか。ご存知かと思いますがコサ リーベルマンという会社は4月いっぱいで無くなってしまいます。5月1日からはプーマジャパン勤務に変わります。私自身はフリークライミング、アイスクライミング、山スキーと元気にやっていますが、母親が高齢のため長期に家をあけられません。
ところで、ゴダぉ元気のようす。おひさしぶりですね。ガンガン山へ行っているようじゃないですか。
 

スキー、ロニヨン、バレブランシュ

 投稿者:  投稿日:2003年 4月20日(日)04時35分49秒
  両方ともなかなかのコンディションでした。ただ春なので、午前11時ごろまでは、雪がガチガチで標高によってはターと流されるときがありますが、それ以外は結構楽しめ、とくに今年のバレブランシュはいまだクレバスもあまり開いていません。  

大久保様

 投稿者:  投稿日:2003年 4月20日(日)04時29分32秒
  申し訳ありません。フランスでADSLにしたため日本語バージョンが入手できず、返事が遅れてしまったうえ、時々まともにE-メイルの文がうまく送れないみたいです。早速打ち直してメイルを送りますのでもう少しお待ちください。  

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