teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


初めまして♪

 投稿者:お湯  投稿日:2012年10月20日(土)20時27分3秒
  初めまして、お湯と言います!!僕は中学生なんですが二刀流に興味があります(^O^)
小刀も割れた37竹刀で説明文どうりに作ってみました汗←《大成功》
大学では(随分先ですが)二刀流にしようと思っているんで部活の空き時間を利用して練習しようかと思っています!!
 
 

はじめまして

 投稿者:takadateken  投稿日:2010年 5月22日(土)11時39分15秒
  はじめまして。先日メールをした高館少年剣道隊の者です。
ブログが素晴らしいので、勝手ながらリンクをさせて頂きました。
もし不都合がございましたら、ご連絡くださればと思います。
すみませんがよろしくお願い致します。
高館少年剣道隊ブログhttp://takakendou.exblog.jp/
 

こにじわ^^

 投稿者:李初牧群  投稿日:2009年 2月13日(金)22時10分41秒
  おはいよ わたしは台灣じんです にぼん語をだめです ごめなさい わたしのめまえは李初牧群です わたしも二刀流山東派の修行者です 台灣たいなんをいきます すみませんよね^^ daniel_7781@yahoo.com.tw  

Good web site

 投稿者:John Chiu  投稿日:2008年 9月18日(木)12時12分18秒
  Hi: I am John...from Taipei,Taiwan! I am a Kendo lover...same as you are...just want to tell you what you have doneis great...keep going !!!

johncchx@hotmail.com (my mail)

Best regard
John Chiu
 

☆氏へ

 投稿者:管理者  投稿日:2008年 5月24日(土)00時46分23秒
  お初です。
このページが役にたち、ホントによかったです。
これからも何かの折りにお立ち寄りください。
 

初めまして。

 投稿者:  投稿日:2008年 5月10日(土)18時43分34秒
  初めまして。私は高校3年生になったばかりの者です。
小学二年生から高校一年まで9年弱剣道をやって参りました。

それからしばらく引退状態だったのですが、高校を卒業し、専門学校へ入る際に剣道部へ所属しようと考えております。
高校以上では兼ねてより興味を持っていた二刀の使用が公式的に認められるので、専門へ入り道場で剣道を再開する際には、剣道を新しい気持ちで始める為に高校3年生の内に二刀を練習をしようと考えております。

小太刀はどうしたものかと困っていたところに、こちらの「小太刀の作り方」が本当に役に立ちました。(竹刀を小さい刃のみの鋸で切って手が痙攣しているのでキーボードが打ちにくいです^^;)

太刀でも自分で作ったことはありません。初めて自分で作った小太刀に感激しております。
ただ一言、お礼を言いたくご迷惑ながらこちらに書き込ませていただきました。

本当にありがとうございます!
 

NATSU氏へ

 投稿者:管理者  投稿日:2008年 4月 8日(火)23時14分9秒
  お初です。
国士舘大学剣道部鶴川道場では初心者も大丈夫です。
高校から始めたのであれば、なおさら馬場先生に付いて剣道観や人間観を
養うと良いでしょう。
大丈夫ですよ。
 

質問です

 投稿者:NATSU  投稿日:2008年 3月30日(日)21時31分57秒
  初めまして今年-受験生の高校三年生の者です。
馬場欽司先生に憧れて国士舘大学を第一志望としています。
私は高校から剣道を始めてまだ剣道歴1年8ヶ月です。
国士舘大学の鶴川剣道部でゎ初心者も大歓迎と聞いたのですが-
大学の剣道部で私のような-まだ経験浅い者でもついていけますでしょうか…
 

初めまして

 投稿者:taku  投稿日:2007年 9月25日(火)20時54分34秒
  中学生です。
市川市周辺の高校で剣道が盛んなのは何所ですか?
 

『昭和の二刀流ビルマに死す』 天覧試合の花形藤本薫の生涯

 投稿者:逆二刀  投稿日:2007年 9月17日(月)15時58分32秒
  はじめまして、光人社『昭和の二刀流ビルマに死す』 天覧試合の花形藤本薫の生涯を紹介させていただきます。

 昭和9年5月に宮城内濟寧館において挙行された「皇太子殿下御誕生奉祝天覧武道大会」に、高松の仏生山郵便局に勤める21歳の青年剣士藤本薫三段は、右手に小刀、左手に長刀という逆二刀で、全国の並み居る強豪を試合時間一分以内、すべて二本勝ちという圧倒的な強さで天覧の決勝戦へと勝ち上がり、東京府代表の野間恒六段と優勝を争いました。
 藤本薫は高松中学(香川県立高松高校)で剣道をはじめ、逆二刀をもって活躍、早稲田大学に進学しましたが、父親が局長を務める仏生山郵便局の仕事を手伝うために帰郷、植田平太郎範士の薫陶を受け剣の道の研鑽を積み、天覧試合準優勝の栄に輝き、「野球の宮武三郎、マラソンの楠好蔵、剣道の藤本薫は香川の三名物」と謳われた名剣士でしたが、昭和17年3月、出征していたビルマのペグ-において左腕貫通銃創を受け、奇しくも出会った剣友菅悟に、「腕落したら、剣道ができんよなる」という言葉を残して戦死しました。
 なお、本書は孤高の逆二刀剣士藤本薫の生涯を描いたものですが、藤本が師と仰いだ昭和の剣聖植田平太郎範士、藤本と高松中学同期の植田一範士九段(元全剣連副会長)、大島功範士(元全剣連会長)小豆島の菅悟・藤岡順という稀代の名剣道家についても、かなりの枚数を費やしておりますので読んで頂けますれば幸甚です。   著者より
 

レンタル掲示板
/11