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渡良瀬TT

 投稿者:カジワラ  投稿日:2014年 9月10日(水)18時42分16秒
  <レース>
自分のスタート時間は9:46。
監督会議参加後、すでにコースの試走は開始されているので準備してすぐに走りにいく。
アップをかねてのコース試走。コースの中間地点くらいにある直角カーブを走り終えた後の橋の上、けっこう風が吹き付けている。ここから迎え風区間が始まるので、どうタレないでスピードを維持できるかがポイントだと感じた。

試走一周目は高回転で足を回し、カラダを暖める。
2周目からはスピードを上げてどのくらい踏み込んで迎え風区間に入れるかを考えてみる。
3周目は心拍を上げて、後半はゆっくりと足を回す。
さて帰って準備してスタート地点に並ぼうと思ったら後輪がブシューッと音を放ちながらバースト。
タイミングが悪い。既に時刻は9:17となり自分の出走時間まではあまり時間がない。
しょうがないから、走って戻る。2.5kmくらい走らないと駐車場まで戻れない。
以外と結構な距離。頭の中で、走って戻る時間とパンクの修理の時間を逆算して考えてみる。。。
と思っていたらモトの人が登場。どうしたの?と聞くのでパンクしましたと言うと、後ろに乗りなさいと言ってくれた。自分の自転車を担ぎながらバイクの後ろに乗り込む。
ぶーんとバイクが走り出し、一瞬でスタート地点に到着。モトの人、ありがとうございます。
駐車場に戻り、事情を離すとパンクを直している時間はないからということで、ヨネダさんの予備ホールを貸してもらえる事に。(ヨネダさんありがとうございます)これでなんとかスタートに間に合った。

という事で、すぐに自分の出走する時間となる。
スタートと同時にダンシングで加速。メーターで速度を確認しようと思うが0のまま。
しばらく考えて、そういえばホイールが違うから、計測用の磁石がついていない。。。
という事は、感覚でペースをつかまないといけない。
追い風区間はある程度足に負担をかけて踏み込む。
直角カーブが見えてきたので、少し足を休める(橋の上でタレるのを回避するため)。
橋の上をすぎたあたりから、前走者が見えてきたので、あとは抜かす事を目的にペースをつくる。
ラスト500mくらいで追い抜き、最後100mもがいて終了。

<結果>
E3 71位 8:22 Av38km/h

<反省>
タイヤがパンクしたのは、自分の準備が足りなかったから。
最初の1kmの追い風区間ではもう少しスピードを出せば良かった(50km/hくらい)
あとは直角カーブでビビっていまい、スピードを落としすぎたため後半へのつなぎ方が悪かった。

TTをはじめてやってみて結構面白かったのでTTバイクで走ってみたいと思いました。
一緒に参加した皆さんありがとうございました。
 
 

みやだクリテ

 投稿者:ヨネダ  投稿日:2014年 9月 6日(土)14時12分8秒
  心配されていた雨も無く、そこそこのレース日和。
E2予選は7時30分スタート。

25人勝ち上がりのスプリントレース。
スタート位置でギアを落としてしまい、軽パニック。
周りの人に『落ち着いて!』とか言われる始末。

定刻にスタート。
中盤に潜み、レースは進む。
1周目は集団のスピードが全く上がらない。ほとんどサイクリング状態。
なめていた訳ではないが、このまま何となく予選通過かな...
と思っていたら3周目の上りから急につらくなり、4周目の坂を下る頃には
完全に集団から脱落。

予選落ち。
弱すぎる。

チームとしても予選通過者ゼロ。
ちょっと、真剣にまずい。

同行の皆様、様々ありがとうございました。

がんばります。
 

宮田クリテ

 投稿者:カジワラ  投稿日:2014年 9月 2日(火)08時24分55秒
  朝5:00に起床して、5:30に宿を出発。会場には6:00頃に到着。
天気予報では降水確率が午前40%で午後60%とあり雨が降らないか不安だったが以外といい天気。
午前中は半袖だと寒いくらい気温が低かったが、日が昇に連れてどんどん気温が上がっていく。

時間があるので、E2→P1→E1と予選を観戦する。
どういうコーナリングをするのか見たかったので、コーナーで観戦。
やはりP1とE1は走り方がキレイ。
コーナーの入り方と立ち上がりがのスピードが全然違う。
足のない人は一発でついていけなくなるだろうなと感じるほど、一つ一つの動きに緊張が感じられた。

<レース>
出走時間の2時間前くらいからアップをはじめる。
サインと検車をすませスタート待ちの列に並ぶ。
12:20になりスタートラインに並ぶ。
時間になりスタート。
最初はレースの様子を見ながら、先頭集団にとどまれるように走る。
E3はコーナーの侵入速度と立ち上がりがそこまで早くないのでキツくはない。
このまま足を残して最終周回で安全圏に上がる事ができればと考えていたところ、3周のときの坂に入る前のコーナーで2人前の人がバランスを崩し落車、そこに前の人が追突、そのまま自分も止まりきれず追突。
すぐにレースに復帰しようとしたがチェーンが落ちている。直しているうちに次々と抜かされる。

チェーンを直し終わり、いこうかなと思ったら、モトの人がニュートラル使いますかと言うので使います!と伝えた。
どうやら無線で確認している、そのうちに時間はどんどん進む。
もうひとりモトの人が来て、最終周回に集団が入っているからニュートラルは使えないよという。。。
ということで、気を取り直して走り直し、最後まで走るが、ゴール直前で赤旗を振られ止められる。
完走できず。なかなかうまく行かないものです。

<反省点>
定番の反省だが、結局は「集団の前方で走る」ということにつきる。
とくにE3カテゴリーは力の差に開きがあるので、集団の後ろに下がるほどリスクが高まる。
 

東日本クラシックレポート

 投稿者:ヨネダ  投稿日:2014年 7月13日(日)15時32分6秒
  前日の試走段階では雨。
また雨なの?

レース当日は雨はやんでいた。
コース上も問題は無い。
アップはローラーで30分。
スタート位置は良かったものの、やはり直後から順位を下げていく。
たいした下りでは無いのだから、もっとしっかりつかなければ。
そんなことわかっているのに。

集団の後方でついていくが、上りで離れてしまった。
下れないし、上れない。何をしているのか、まったくもって自己嫌悪。

今回は切れてからは終始単独行。

8周のレース。5周を走りきって赤旗。
達成感なんてないし、出し切った感もゼロ。
レースに向き合う姿勢も、練習方法も練習内容も
もう少し真面目に考えた方がいい。

迷惑をかけている家族にも練習してくれるチームメイトにも失礼。
そう思わせるいち日だった。

今年はここまで良いところなし。
後半に向け態勢を整えよう。
 

西日本クラシックレポート

 投稿者:ヨネダ  投稿日:2014年 7月13日(日)15時17分19秒
  雨の西日本。
小雨ではなく、しっかりとした雨量。

4周のレース。E2は朝イチのスタート。
前日からレースは雨と割り切っていたため、落胆は無い。
アップは同行のカワイさんのすすめもあってコースを1周、
しっかりと走って心拍160まで上げた。

スタート直後の下り区間で順位をズルズルと下げてしまうのは毎度のこと。
下げ止まってからは7~8名のパックで前を目指すが、なかなかアシがそろわず、
パックそのものが離合集散を繰り返す。

結局、最終はほぼ単独走行になってしまい、ゴール。
何とか完走。
出し切れたような、そうでもないような、半端な気持ち。

9月に再び広島を走る予定。
そのときはもっとしっかり出し切らなければ。



 

カレンダー

 投稿者:shoji  投稿日:2014年 6月14日(土)13時00分10秒
  はじめまして、今日ゼロポイントのほうに行ったのですがお休みのようだったので、予定カレンダーを更新してもらえませんか?よろしくおねがいします!!  

栂池hc

 投稿者:カジワラ  投稿日:2014年 6月 9日(月)22時39分41秒
  栂池高原ヒルクライム2014。レース前日の6月7日(土)に現地入り。関東は大雨で江戸川が増水していた。移動の車内ではちょっとした事件があったが、ここでは記載しない。13時頃に宿泊先に着き、早速着替えてコースの試走へ。今思うとこの試走が一番面白かった(身体的にキツさがないので)。所々に木から毛虫が垂れ下がっているので、そのトラップに引っかからないように進む。中間地点ぐらいになると雨が降ってきたので折り返して下山。途中たぬきに遭遇。


<h2>当日</h2>
6時に朝ごはん。外を見ると結構雨が降っている。山頂に持っていく用の荷物の準備やストレッチ、マッサージを行う。7:45くらいに外に出てアップ開始。あたらしくできた橋の坂道を5往復、そのうち2回ダンシングでダッシュ。8:30くらいに受付へ。この時点で晴れ間がのぞいてきたので、レッグウォーマーとインナーを脱ぐ。

<h2>レース</h2>
9:00にP1がスタート。続いて2分おきにE1、E2、F、E3とスタートしていく。序盤の2kmくらいが勾配のキツい区間となる。
最初から先頭集団についてく事を目的に、今回はスタート位置を前の方にとる。スタート後、勾配のきつい区間はなんとか先頭集団についていったが勾配が緩む直前で徐々に引き離される。10分くらい走ったところで心拍が上がりすぎたのか、体に力が入らなくなる。このままではヤバいと思い、一旦ペースを落として落ち着かせようと思う。ここらへんで白土さんに抜かされる。中間地点くらいになると体が軽くなってきた。それまでは本当にキツかったが、ここからはちょっとペースをあげて進む。
残り5キロという看板が見えときのタイムは40分くらい。今度はだんだん、腰の筋肉あたりと、ふくらはぎが痛くなってきて身体的なキツさが現れてくる。残り3kmぐらいですでに走り終えたP1の選手が下山してくる。すれ違うC Projectの選手たちに「ガンバ」と声をかけてもらって、あ~レースっていいなと感じた。残り1kmの看板が見えたと思ったらすぐにゴールが見えた。そしてフィニッシュ。
自分の荷物を受け取って、着替えてすぐに下山。下山はゴンドラで。

<h2>結果</h2>
111名中の90位。タイムは1:14:53。アベレージ13.70km。

<h2>まとめ</h2>
序盤で心拍を上げすぎた事が一つの反省点。あとはアップをもう少し長めにして、心拍を上げとくべきだった。
アップはその日の天候やレースにあわせて変える必要があるので、その点が難しい部分。
アップに関して他の人がどのようにしているのか、勉強し直してみる。

 

群馬

 投稿者:かわい  投稿日:2014年 5月 5日(月)00時39分52秒
  Day1,Day2ともFADでした.
舞洲に続き申し訳ありません.

2レースとも同じような展開,2周目の心臓破りで遅れて,小集団に.
一応周りに他の選手もいましたが,登りとそれ以外のペースが逆で全く協力できず,
ほぼ独りTT状態で走り,最後まで走らせては貰えたもののFADでした.
頑張って練習します!

 

群馬ロードレポート

 投稿者:ヨネダ  投稿日:2014年 5月 1日(木)08時49分36秒
  群馬ロードレポート

Day-1
天候は快晴。気温もそこそこと、昨今の春の群馬では最高のコンディション。
アップは20分。

今回のスタート/フィニッシュはJCRCと同じ、ホームストレート側。
人数は120人ほどと、これまでのところE2は昨年より増量気味。

個人的にこのコースでの問題は2点。
ヘアピンの後の区間で上手く前走につけず、アシを使ってしまうこと。
そして心臓破りを上りきる最後の部分で踏ん張りきれないこと。
この数年、同じパターン、同じ位置で切れてしまうことが続いている。

1周目はヘアピンの先までローリングスタート。
リアルスタート直後から速い。周回が少ないから当然。

1周目は問題なくクリア。集団内に位置を確保するものの、2周目のヘアピンで、腰が引けてしまい、いつもと同じパターンが再発。
2周目もなんとかこなせたが、3周目の心臓破りの先で数人と集団から落ちてしまった。

その後はパックの人数を徐々に増やしながらゴール。
完走か、と思っていたら、無情にもリザルトにはFADの文字。

記録つかず。


Day-2
2日目快晴。気温も快適な感じ。
アップは30分。

レースは前日をまるでなぞったかのような結果でまたもやFAD。
3周目には集団から落ちてしまい、パックの状態でゴール。

パックの顔ぶれを眺めるに、8、9人のパック内に昨日と同じ人物が4人。
と、言うことは自分のポジションはココなのだなと。
位置取りも、テクニックもいろいろ問題はあるものの、やはり一番の問題は
アシの無さではないかと。

練習あるのみ。
 

今さら伊吹山

 投稿者:いとくに  投稿日:2014年 4月28日(月)21時39分4秒
  今さらですが伊吹山のレポートです。

まずヒルクライムに参加するためEVOの重量化が必要となった。
R-SYSをセットすると我が家のヘルスメータで6.7kg
ボトルケージ、クイックレバー、ヘッドスペーサーを交換して6.9kgとなった。めでたし。

体重は昨年同時期と比較して-1.5kg、機材と合わせて-2kg。
ローラー上の出力は変わらず。
問題はまだ1回しか山へ行っていないこと。

レースは市民レースの事故によりスタートは15分遅れ。
半袖ワンピのイデタチとは裏腹に大したやる気も無く、後ろから3列目でスタート。
冬季に繰り返した5分走の成果により6分で集団から脱落。
一緒に千切れた選手も数人いたが気が付くと一人しか付いてきていない。
その選手も引けないようであるが一人になってしまうと集中力が切れそうなので千切らないように登る。
10kmまでは先頭固定、ちょっとした下りで引いてもらうがこのあたりから足が重くなってくる。
最後の3kmは精神修行となりE2のトップから3人に抜かれたところでゴール。
目標としていた50分も切れず、減量の効果より登りの練習不足が上になってしまった。
せっかくなので今の体重を維持したまま練習量を上げていきたい。
 

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